【食生活を変えて1か月】我慢ではなく、食の楽しみと体型のバランスを探したい

意見提供

どうも。ぞうさんです。

Xでちょこちょこつぶやいていますが、現在ダイエット中です。

というのも、ここ2か月ほどで体重が半年前より10キロほど増えてしまいました。汗

現在、体重を60キロ台にするため、食生活を変えて約1か月が経過。

今回は、体重が何kg減ったという結果だけではなく、食生活を見直している理由や、今感じていることを書いてみたいと思います。

なぜ食生活を変えたのか

私が食生活を見直した理由は、引き締まった体でいることが、自分にとって気持ちよく生きるための条件の一つだと考えたからです。

今の自分を否定しているわけではありません。

それでも、自分がだらしないと感じる体型で過ごすより、引き締まった体で過ごす方が、より自分のことを好きになれる気がします。

そして人生を振り返ったときに、「いい人生だったな」と思うためには、日々を気持ちよく過ごせる自分でいることも大切だと思っています。

食事をシンプルにして感じたこと

食べるものをある程度決めたことで、「今日は何を食べよう」と考える回数が減りました。

食事の判断が減ったことで、誘惑に負ける場面も少なくなり、体重も少しずつ減っています。

一方で、アイスなどの好きなものを控えていると、日々の彩りが少し減ったように感じることもありました。

引き締まった体にはなりたい。

でも、食べる楽しみまでなくしたくはありません。

結局のところ、大切なのはバランスなのだと思います。

太らずに食事を楽しむ方法を探す

そこで現在は、「太らずに食事も楽しめる、自分なりの方法」を探しています。

まず考えているのは、自分が本当に好きな食べ物を明確にすることです。

私の場合は、アイス、焼き芋、すき焼き、ウナギ、シチューなどが思い浮かびます。

そして、それらを楽しむ頻度について、自分なりの基準を決める。

あまりに頻繁では体重が増えてしまいますが、我慢しすぎても食事の楽しみがなくなってしまいます。

どれくらいの頻度なら体重が増えないのかを知ること。

体重や食べたものを記録しながら、実際に試して確かめていきたいと思います。

食生活も日々の実験

今のところ、ご褒美の頻度やメニューについて、自分なりの明確な答えは出ていません。

目標は今年までに60キロ台まで落とし、その体重をキープすることです。
そのためにも、体重や気持ちの変化を記録しながら、これからも試行錯誤を続けていくつもりです。

「普段の食事はシンプルにして、たまの贅沢を心から楽しむ」

我慢だけに頼るのではなく、引き締まった体と食べる楽しみの両方を大切にできる、自分なりのバランスを探していきたいと思います。

自分が気分よく、いい人生を歩めるようにしていきたいです。

これからも我慢だけに頼るのではなく、引き締まった体と食べる楽しみの両方を大切にできる、自分なりのバランスを探していきたいと思います。

この食生活が今後どうなっていくのか、また状況をアップします!

では、また!

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